京都大学と東京藝術大学が共同主催致します、社会的処方・文化的処方国際会議(ISPC 2026)の要旨募集を開始しました。本国際会議は、2026年5月27日から28日まで、京都大学で対面形式のみで開催されます。
ISPC 2026は、社会的処方・文化的処方に携わる、多様な専門分野の研究者と実務家が一堂に会することを目的としています。研究発表、活動報告、実践報告など、社会的処方・文化的処方に関する、あらゆるトピックの発表を歓迎いたします。
要旨の提出締め切りは2026年2月28日(日本時間)です。ただし、要旨は随時審査いたしますので、お早めにご提出ください。
ポスター発表のみを希望される場合は、その旨を明記してください。審査結果は、提出後約1ヶ月以内に通知いたします。
抄録を提出するには、ISPC 2026 ウェブサイトから情報をご登録ください。
個人またはグループによる口頭発表またはポスター発表の提案を募集いたします。
個人またはグループの抄録(英語で最大300語)には、希望する発表形式(口頭発表またはポスター発表)を明記してください。査読プロセスの後、ISPC 2026 科学委員会が各提案の採択および口頭発表またはポスター発表への割り当てを決定します。
ポスター発表に選出された著者は、指定されたポスターセッション中にポスターボードの前に立ち、発表内容について議論する必要があります。
アップロード可能なファイルサイズは最大5,000KBで、PDFファイルのみが受け付けられます。
個人またはグループ論文の提案を提出してください
抄録テンプレートは、ISPC 2026 登録ページ(マイダッシュボード)からダウンロードできます
ご質問がありましたら、ISPC 2026 事務局までお問い合わせください
メールアドレス: ispc2026secretariat[at]gmail.com ※[at]は@に置き換えてください。